
美容室のチケットデザイン制作例です。意外とご希望も多いモノトーンでのデザイン作成です。モノトーンご希望ですとエステサロン様やネイルサロン様よりも美容室の方が多いですね。とてもシンプルですが、はっきりしていて分かり易いというメリットもありますし、紙質を変えたりするとぐ〜んとおしゃれな仕上がりになります。(もちろん通常の紙でも十分です!)モノトーンですと黒のインクを1色使用するのですが、黒の濃さによりグレー系のデザインにもできます。このグレー系のデザインも人気があり、黒よりも柔らかいので、マツエクサロン様にも人気がある配色です。
デザインはフォントもシンプルに。(この場合はcenturygothic)飾りやバックに模様や色は入れないデザインなので、フォントのサイズや間隔も考慮しました。
モノトーンデザインにおすすめする紙はコート系よりもマット系や上質系ですね。
マット系や上質系は色がコートに比べて沈んだ感じに仕上がるので、落ち着いた印象で上品にもなります。
また、マット系や上質系よりも少々コストが上がりますが、モデラトーンとかヴァンヌーボとかのザラザラした質感の紙で印刷すると高級感UP!
おすすめです。
※デザイン制作実績のページから順次こちらのブログページに引っ越し中です。

ネイルサロンの看板制作例です。白壁が素敵な店内ですのでそのイメージに合った白フレームを使用し、グレーと白のシンプルな上品な可愛いデザインを作成させていただきました。
500部以下の少部数のチラシ制作をお考えの方向けの低コストなテンプレート型チラシの制作例です。
美容室の三つ折りリーフレット(三つ折りパンフレット)制作例です。オーナー様のご希望で高級感あるデザインをご希望。黒とゴールドをメインにシンプルで上品なデザインにしました。表紙はシンプルにロゴのみ。バックはゴシック系のフレームとダマスク柄。裏表紙は黒バックにゴールドのロゴ。文字は白抜きし、シンプルに。中面は三つ折り部分を重ね合わせても一つのデザインになるように工夫しました。内装もおしゃれなので、大きくのせ、オーナー様の写真も使用。サロンのコンセプトと通常料金を記載しました。キャンペーン用ではなく、通年使用のものなので、通常料金を記載します。チラシと違いリーフレットやパンフレットの場合は通常料金を記載することをおすすめしております。
美容室のオープンチラシの制作例です。スタイル写真を入れないデザインですので、ご参考にしていただければと思います。美容室の場合はスタイル画像(モデル画像)を入れる場合がとても多いですが、あえてスタイル画像を入れたくないとお考えのオーナー様も結構いらっしゃいます。
エステサロンのチラシ・名刺・カード制作例です。大人気の集客パック。大変お得なパックなので、初めてオープンされる方やリニューアルしたいオーナー様にご注文いただいております。このサロン様は茶系をご希望されました。茶系はエステサロン様に人気のカラーです。上品な仕上がりになるので、30代〜40代〜のお客様をターゲットにしたサロン様におすすめです。料金プライスの赤の色も朱色だとイメージが変わってしまうので、濃いめの赤やワインレッドでアクセント。メニュータイトルは黒リボンにして目立つように。施術のイメージ写真も入れて、ひと目でどんなお店か分かる様にするのが大切ですね。カードや名刺はチラシのイメージに合わせて統一感を持たせます。茶系とゴールド系のダマスク柄にして大人っぽいデザインに。
美容室のステップカードの制作例です。数年前から増えていますよね。リピーター客になっていただくために、店舗毎に様々な内容で作成しますが、来店毎にサービスがアップして受けられる場合や例えば、3回目の来店でサービスが受けられるなど、テンプレートではない、オリジナルで制作しますので、内容は自由に設定が可能です。このステップカードを使用して数回目に本カードに移行してプラスチックカードをお渡しするサロン様もいらっしゃいます。
エステサロンで行う、カッピング講座の受講募集チラシ制作例です。エステサロンを経営されている方の中には、講師として教室やセミナーなどを開いている方もいらっしゃると思います。またエステティシャンやセラピストの方もキャリアアップの為に講座を受けるかたもいらっしゃいます。このチラシはエステサロンを経営されているオーナー様が開く講座の受講募集用のチラシということで講座を受ける目的を簡潔に入れて、小講座の期間などの案内と料金、講師のプロフィールなどをまとめて表面のみで作成しました。
美容室にとってとても重要なカルテ。お客様の髪の状態やどんな施術をしたのかなどなどお客様の情報を書き込むもので多くのサロンさんで使用していると思います。


